林茶荘フォトギャラリー

フォとギャラリーで、林茶荘・林隆盛の活動から中国茶、台湾茶周辺の貴重でレアな情報を
フォトや動画でお伝えする予定です。
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2010−09−22・23
台湾の中部 日月潭 紅茶の名産地 魚池分場のそば

魚池分場の

魚池分場の東側の風景 魚池分場の入り口  魚池分場の南側
 日本時代の幹部の宿舎                                日月潭の前景
紅茶の工場 中秋明月の露天茶芸
  青心烏龍品種で紅茶手作り                     師 郭先生の豪邸で留影            台湾特色茶の品茶会 郭先生指導


20100620
鹿児島知覧の茶匠 折田様杉林渓訪問




2010年6月東方美人体験製茶実施 雨天と低温気候のため
うんかの発生が少ないため、悪い例の製茶が体験され、これも最近によくあること
最高の品質を得るには天・地・人で良い条件が揃えないとよい商品が得られないことを教えられました。

文山茶元チャンピン鄭 冬泉も指導に飛び入り参加、とても熱心でした。





5月28日〜30日旅フェア2010 IN 幕張
台湾観光協会のブース 名MCの田井さん 原住民の伝統服に似合う超美人です。



台湾ブースでお茶の試飲コーナー お茶をサービス 小林さん 人気絶頂  MC田井さんと聞き茶の開催
皆様に聞き茶の説明 林茶荘の林さん  皆様に理解していただく紹介       進行のプロセスを丁重に説明
参加者と6種類茶の特徴を説明 聞き茶開始 テスティングし、回答を答える
回答を開票                  全問正解者に賞品           4問正解者に賞品
3日間とても賑やかな聞き茶大会でした。

今年の目標は中国緑茶へ理解の茶旅(十大銘茶の貫録を感じよう)
安徽省緑茶黄山毛峰開発者謝 正安



黄山毛峰第一社 説明員 自分が所有した茶園の地図説明
 乾燥機稼働していない          飲料メーカ提供用なので天日中       明前でつったものを試飲していただきました。    

安徽省「宏村」世界遺産 明末の村のようです


南湖から見た宏村                中国全国から画家の卵たちがよく集まる  風水で守られている村です

村の塾(学習部屋)

宏村は牛の形になっているこの木は牛の角になっているようです


安徽省太平猴魁の生産基地



太平猴魁の文化館 創立者の昔い販売 炒る鍋の展示
 原材料                   湿った布で一休み(昼食事)                   太平猴魁香りがい、緑茶の清々しい味
                                                    葉は大きく綺麗、2葉包一芯、何回も飲める    
安徽省祁門県紅茶の産地



多少時期がずれて飲料メーカへの紅茶生産中 萎凋中 揉捻中
 乾燥機稼働していない          飲料メーカ提供用なので天日中       明前でつったものを試飲していただきました。          


安徽省龍川 胡氏宗祠(中国胡主席のおじいちゃんの故郷、昔いお茶屋を営んでいった)



この地出身の武将 胡 忠憲 入り口前の広場 入り口前の広場
 明末から保存された風景                                     牌坊
国泰民安の鐘 胡氏の宗祠の正面 胡氏の宗祠


台北県坪林の産地
今年の気候が冷たい、御茶に影響され発芽率が低下して、生産量が減る市場に影響されます。
ここの茶園は文山区の高いほう産地(南投県と比較すると1000M以上の高山地区)

案内者 オーナさん


お茶の原産地 西双版納 第一弾
西双版納 巴達地区 1700歳の茶樹王
野生の茶樹がある、人工栽培の茶樹王800年 100年から500年の茶樹も多くある お茶の原産地の迫力すごうです。

案内者 イケメン 茶樹王の入り口 思わず、茶樹王を拝む
 茶葉の天日(晒青)             大葉種の茶葉                    孟力 海の茶基地
原始林に入るの入り口 近くの高山池 長い長い通る道 少数民族の部落
少数民族の家でご馳走になる        ハニ族のお母さん                  孟力 海の茶基地の入り口


桜井様一家(故新井 耕吉郎の娘婿)と台湾からお祝いに来た張 向主社長および許 文龍社長の代表平野様、竹下 貝吉先生・林と合照。
10月10日群馬県沼田市にて歓迎式。
老神温泉の会場 主役の桜井様と重要役の竹下先生 孫の克義様



台湾紅茶の産地南投県魚池郷(2009年12月)
茶業文化展示館の見学は予約制です
故新井耕吉郎の資料も展示されております、統治時代の製茶から中華民国の時代両方展示。


台湾南投県魚池郷 紅茶の産地
日本の統治時代に作った紅茶製作の建物、スリランカの伝統的紅茶工場を参考して作った建屋。
茶業文化展示館 紅茶実験館の周りの茶園 紅茶実験館の近くに台湾最大の湖 日月潭
日本の統治時代の紅茶試験所の宿舎 紅茶実験館の前 紅茶商品の箱

台湾紅茶の父、新井耕吉郎の部下竹下 貝吉(85歳)東京在住(2009年12月)

竹下 貝吉先生は昭和19年台湾へ農学校出身で南投県魚池の茶業試験場へ配置、新井耕吉郎所長の部下に紅茶の栽培を研究し、終戦直前、軍隊へ入隊、日本へ訓練に戻り、本国で終戦を迎えられました。
林が竹下 貝吉先生を来場者へ紹介。

竹下 貝吉先生の挨拶  竹下 先生は台湾茶芸を見学 当時、紅茶の研究チーム前列右は竹下先生、
左は故新井先生

台湾紅茶の父、新井耕吉郎氏除幕式に参列(2009年10月)

群馬県沼田市利根町「新井耕吉郎氏」銅像除幕式。新井氏は、戦前に台湾の生産地で、紅茶の研究をされた方です。
日時:2009年10月10〜12日
場所:群馬県沼田市利根町


除幕式受付 林さんが祝辞する 新井氏の銅像


台湾お茶の産地見学・学習ツア(2008年10月)


台湾南投県、茶葉の生産地での学習ツアーです。
日時:2008年10月
日本中国茶普及協会企画)

台湾学習ツアーの茶畑 参加メンバーの茶摘み 林さんも茶摘み
現地農家の茶摘み 茶葉の手揉み 参加メンバーで乾燥






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